東方神起の3人、日本での活動休止
エイベックスは16日、活動休止中の東方神起メンバー、ジェジュン(24)とユチョン(24)、ジュンス(23)の日本におけるアーティスト活動を当分の間休止すると発表した。
【写真で見る】6月にはドーム公演を行った3人だったが…
エイベックスの発表によると、3人のマネジメント業務を行っている韓国法人C・JeS社の代表が、強要罪で実刑判決を受け服役していた事実が判明。また韓国で係争中の3人の専属契約訴訟の進展により、専属契約自体が無効とされる可能性が高まったとしている。
エイベックスは、これらの問題が解決されない限り、日本でのアーティスト活動をマネジメントするべきでないと判断。3人を当分の間、活動休止させることに決めた。
田代まさし容疑者コカイン「使うために所持」と供述
田代まさし容疑者 コカイン「使うために所持」と供述
コカインを所持していたとして神奈川県警に麻薬取締法違反容疑で逮捕された田代まさし容疑者(54)=本名・田代政=が「コカインは3カ月半前に知り合ったDJから買った。使うために持っていた」と供述していることが16日、県警への取材で分かった。一方、逮捕時に一緒にいた荒井千恵子容疑者(50)=覚せい剤取締法違反容疑で逮捕=は「コカインは私が渡した」と食い違う供述をしているといい、県警は入手経路などを捜査している。
【拡大写真】いったい何が…田代まさし容疑者のアップ写真
2人の逮捕現場は横浜市中区の横浜赤レンガ倉庫近くにある駐車場。田代容疑者は「夜景を見ながら仕事の相談をしようと思って来た」とも供述しているという。
県警によると、田代容疑者は16日午前0時40分ごろ、荒井容疑者と乗用車内で2人でいたところを警察官に職務質問された。2人は立ち去ろうと車を動かしたが、警察官が制止。約1時間後に車から出て身体検査に応じた。田代容疑者のベルトとズボンの間に布製のポケットティッシュのケースが挟まれ、中から白い粉が入ったポリ袋が出てきたため、警察官が「これは何だ」と問うと、田代容疑者は「コカインです」と答え、午前2時11分に現行犯逮捕された。
田代容疑者の財布から長さ約10センチの吸引用のストローのような物も見つかったという。県警は16日夜、東京都武蔵野市の自宅マンションなどを捜索した。
コカインを所持していたとして神奈川県警に麻薬取締法違反容疑で逮捕された田代まさし容疑者(54)=本名・田代政=が「コカインは3カ月半前に知り合ったDJから買った。使うために持っていた」と供述していることが16日、県警への取材で分かった。一方、逮捕時に一緒にいた荒井千恵子容疑者(50)=覚せい剤取締法違反容疑で逮捕=は「コカインは私が渡した」と食い違う供述をしているといい、県警は入手経路などを捜査している。
【拡大写真】いったい何が…田代まさし容疑者のアップ写真
2人の逮捕現場は横浜市中区の横浜赤レンガ倉庫近くにある駐車場。田代容疑者は「夜景を見ながら仕事の相談をしようと思って来た」とも供述しているという。
県警によると、田代容疑者は16日午前0時40分ごろ、荒井容疑者と乗用車内で2人でいたところを警察官に職務質問された。2人は立ち去ろうと車を動かしたが、警察官が制止。約1時間後に車から出て身体検査に応じた。田代容疑者のベルトとズボンの間に布製のポケットティッシュのケースが挟まれ、中から白い粉が入ったポリ袋が出てきたため、警察官が「これは何だ」と問うと、田代容疑者は「コカインです」と答え、午前2時11分に現行犯逮捕された。
田代容疑者の財布から長さ約10センチの吸引用のストローのような物も見つかったという。県警は16日夜、東京都武蔵野市の自宅マンションなどを捜索した。
24時間テレビ、視聴率15.8%を記録 瞬間最高は“ゴール直後”の35.7%
『24時間テレビ』、視聴率15.8%を記録 瞬間最高は“ゴール直後”の35.7%
今年で33年目を迎えた日本テレビ系の恒例番組『24時間テレビ33 愛は地球を救う』(28日後6時30分〜29日後8時54分)の平均視聴率が15.8%(ビデオリサーチ調べ 関東平均)だったことが30日、わかった。今回のチャリティマラソンには、タレントのはるな愛が挑戦し見事85キロを完走。号泣しながら東京・日本武道館のステージにゴールした直後の29日午後8時46分には、瞬間最高となる35.7%という高視聴率を記録した。
はるな愛、85キロ完走! 「ありがとう、幸せ者です」と号泣
マラソン中、危惧していたメイクがすべて落ちてしまったはるなは、会場内ゴール前の階段で“愛娘”の到着を待っていた母・初美さんと手を取り合い、最後は足を引きずりながらゴール。迎えてくれた共演者1人ひとりと抱き合いながら「ありがとう…ありがとうございます」と号泣。「お母さん、お父さんにニューハーフとして産んでもらって、ありがとう。皆さんの応援があったから走れました。幸せ者です」と、スタート前に約束した“感謝の気持ち”を無事に両親に伝えることができた。
24時間テレビ史上初のニューハーフランナーとして話題を集めたはるな。歩道からのたくさんの声援や番組に寄せられた多数の応援メッセージを受け、「皆さんと一緒に走ったつもりです。本当に本当にありがとうございます」と涙に濡れた晴れやかな笑顔で感謝の言葉を送っていた。
今回の『24時間テレビ33』の高視聴率で日本テレビは、8月23日(月)〜29日(日)の週間全日(ゴールデン、プライム、ノンプライム含む)で4冠を達成した。
今年で33年目を迎えた日本テレビ系の恒例番組『24時間テレビ33 愛は地球を救う』(28日後6時30分〜29日後8時54分)の平均視聴率が15.8%(ビデオリサーチ調べ 関東平均)だったことが30日、わかった。今回のチャリティマラソンには、タレントのはるな愛が挑戦し見事85キロを完走。号泣しながら東京・日本武道館のステージにゴールした直後の29日午後8時46分には、瞬間最高となる35.7%という高視聴率を記録した。
はるな愛、85キロ完走! 「ありがとう、幸せ者です」と号泣
マラソン中、危惧していたメイクがすべて落ちてしまったはるなは、会場内ゴール前の階段で“愛娘”の到着を待っていた母・初美さんと手を取り合い、最後は足を引きずりながらゴール。迎えてくれた共演者1人ひとりと抱き合いながら「ありがとう…ありがとうございます」と号泣。「お母さん、お父さんにニューハーフとして産んでもらって、ありがとう。皆さんの応援があったから走れました。幸せ者です」と、スタート前に約束した“感謝の気持ち”を無事に両親に伝えることができた。
24時間テレビ史上初のニューハーフランナーとして話題を集めたはるな。歩道からのたくさんの声援や番組に寄せられた多数の応援メッセージを受け、「皆さんと一緒に走ったつもりです。本当に本当にありがとうございます」と涙に濡れた晴れやかな笑顔で感謝の言葉を送っていた。
今回の『24時間テレビ33』の高視聴率で日本テレビは、8月23日(月)〜29日(日)の週間全日(ゴールデン、プライム、ノンプライム含む)で4冠を達成した。
高島彩アナ、目頭押さえ「めざまし」卒業&退社を報告「家族と過ごす時間も…」
高島彩アナ、目頭押さえ「めざまし」卒業&退社を報告「家族と過ごす時間も…」
年内にフジテレビを退社することが明らかになった高島彩アナウンサー(31)は24日、レギュラーの「めざましテレビ」に出演し、「家族と過ごす時間も大切にしたい」と涙で目を潤ませながら退社の決意を固めたことを視聴者に報告した。
午前5時25分に始まった同番組で、高島アナはいつものように笑顔で画面に登場。開始後すぐに大塚範一アナウンサーから「高島アナからご報告があります」と水を向けられた。
[フォト]高島彩アナ「朝日を浴びて目を覚ます生活を」
高島アナは緊張した面持ちで「私ごとで大変恐縮なんですけども、7年半お世話になってきました『めざましテレビ』を9月いっぱいで卒業することを決めました。そして、年内いっぱいでフジテレビも退社いたします」と丁寧な口調で報告。しかし、すぐに、柔らかい表情に戻り、同僚らに向かって「心配〜、この先…」と素直な気持ちを吐露した。
大塚アナは「衝撃が走りましたよね。この報告にはね。本当に長い間、全身を『めざましテレビ』に捧げてくれた」と労をねぎらった。
その言葉を受けた高島アナは、「まだまだ捧げますよ」と意欲満々。大塚アナから「まだ『めざましテレビ』を楽しくやっていこうと思います。これからも、一つ頑張ってやって下さい」と声をかけられると、大きくうなずき、「頑張ります」と応じていた。
高島アナは番組終盤の午前7時45分ごろにも再び卒業を報告。今度は涙で目を潤ませながら、度々目頭を押さえ「家族と過ごす時間も大切にしたいですし…」と語った。しかし、大塚アナが「涙は最終日にとっておいて」と語りかけると、涙を振り切るように共演者に「よろしくお願いしますね」と明るく語りかけ、笑顔で番組を締めくくった。
年内にフジテレビを退社することが明らかになった高島彩アナウンサー(31)は24日、レギュラーの「めざましテレビ」に出演し、「家族と過ごす時間も大切にしたい」と涙で目を潤ませながら退社の決意を固めたことを視聴者に報告した。
午前5時25分に始まった同番組で、高島アナはいつものように笑顔で画面に登場。開始後すぐに大塚範一アナウンサーから「高島アナからご報告があります」と水を向けられた。
[フォト]高島彩アナ「朝日を浴びて目を覚ます生活を」
高島アナは緊張した面持ちで「私ごとで大変恐縮なんですけども、7年半お世話になってきました『めざましテレビ』を9月いっぱいで卒業することを決めました。そして、年内いっぱいでフジテレビも退社いたします」と丁寧な口調で報告。しかし、すぐに、柔らかい表情に戻り、同僚らに向かって「心配〜、この先…」と素直な気持ちを吐露した。
大塚アナは「衝撃が走りましたよね。この報告にはね。本当に長い間、全身を『めざましテレビ』に捧げてくれた」と労をねぎらった。
その言葉を受けた高島アナは、「まだまだ捧げますよ」と意欲満々。大塚アナから「まだ『めざましテレビ』を楽しくやっていこうと思います。これからも、一つ頑張ってやって下さい」と声をかけられると、大きくうなずき、「頑張ります」と応じていた。
高島アナは番組終盤の午前7時45分ごろにも再び卒業を報告。今度は涙で目を潤ませながら、度々目頭を押さえ「家族と過ごす時間も大切にしたいですし…」と語った。しかし、大塚アナが「涙は最終日にとっておいて」と語りかけると、涙を振り切るように共演者に「よろしくお願いしますね」と明るく語りかけ、笑顔で番組を締めくくった。
松本人志に異例の長期密着 NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』復活第1弾
松本人志に異例の長期密着 NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』復活第1弾
今年10月から再開するNHK人気ドキュメンタリー番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』の復活第1弾となる拡大スペシャルに、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が出演することが19日、同スペシャル番組で発表された。出演交渉は昨年行われ、今年3月より密着を開始。左股関節唇損傷による休養期間中は撮影を見送ったが、今月18日からの仕事復帰に伴い再開させた。松本の長いキャリアのなかでも密着取材は極めて異例で、打ち合わせ風景や番組制作の裏側なども公開、“笑いのカリスマ”松本の笑いにかけるプロ魂が初めて明らかにされる。
18日に「ガキ使」収録で復帰を果たした松本人志
普段は語られることのない、松本のお笑い理論や仕事にかける情熱をNHKのカメラがとらえた。番組ディレクター・堤田健一郎氏は松本の第一印象を「すごくシャイな方で、人見知り」と語り「テレビでゲストに突っ込みを入れたり、切り込んだりするイメージとは違う」とそのギャップに驚きを隠せなかったという。インタビューなどを通して「常に新しいものを生み出そうとしていて、笑いへの向き合い方、真摯さ、突きつめ方がすごい」とお笑いにかける松本の姿が如実に浮き上がってきたと早くも手応えをみせる。
番組再開にあたり、チーフプロデューサーの有吉伸人氏は「日本はプロフェッショナルの国。あまりテレビに出ないような大物を口説いて出演してもらい、本物のプロのすごさ、深さ、そして、プロの人たちでも悩んだりするというような等身大の姿を見せていきたい」と語気を強め、新スタイルでの放送に自信をのぞかせた。
10月以降の放送では、番組本来の一流のプロの仕事を深く掘り下げるコンセプトはそのままに、スタジオトークをなくし、現場のドキュメンタリーに特化した新しいスタイルで展開。2006年1月より同番組の司会を務めていた脳科学者・茂木健一郎と住吉美紀アナウンサーはレギュラー出演せず、年末年始特番などに出演してインタビュアーを務める予定。
今年10月から再開するNHK人気ドキュメンタリー番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』の復活第1弾となる拡大スペシャルに、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が出演することが19日、同スペシャル番組で発表された。出演交渉は昨年行われ、今年3月より密着を開始。左股関節唇損傷による休養期間中は撮影を見送ったが、今月18日からの仕事復帰に伴い再開させた。松本の長いキャリアのなかでも密着取材は極めて異例で、打ち合わせ風景や番組制作の裏側なども公開、“笑いのカリスマ”松本の笑いにかけるプロ魂が初めて明らかにされる。
18日に「ガキ使」収録で復帰を果たした松本人志
普段は語られることのない、松本のお笑い理論や仕事にかける情熱をNHKのカメラがとらえた。番組ディレクター・堤田健一郎氏は松本の第一印象を「すごくシャイな方で、人見知り」と語り「テレビでゲストに突っ込みを入れたり、切り込んだりするイメージとは違う」とそのギャップに驚きを隠せなかったという。インタビューなどを通して「常に新しいものを生み出そうとしていて、笑いへの向き合い方、真摯さ、突きつめ方がすごい」とお笑いにかける松本の姿が如実に浮き上がってきたと早くも手応えをみせる。
番組再開にあたり、チーフプロデューサーの有吉伸人氏は「日本はプロフェッショナルの国。あまりテレビに出ないような大物を口説いて出演してもらい、本物のプロのすごさ、深さ、そして、プロの人たちでも悩んだりするというような等身大の姿を見せていきたい」と語気を強め、新スタイルでの放送に自信をのぞかせた。
10月以降の放送では、番組本来の一流のプロの仕事を深く掘り下げるコンセプトはそのままに、スタジオトークをなくし、現場のドキュメンタリーに特化した新しいスタイルで展開。2006年1月より同番組の司会を務めていた脳科学者・茂木健一郎と住吉美紀アナウンサーはレギュラー出演せず、年末年始特番などに出演してインタビュアーを務める予定。
AKB48 前田敦子 連ドラ初ヒロイン 佐藤健が恋するロボット役 日テレ「Q10」
<AKB48>前田敦子 連ドラ初ヒロイン 佐藤健が恋するロボット役 日テレ「Q10」
アイドルグループ「AKB48」の中心メンバー前田敦子さんが、10月スタートのドラマ「Q10(キュート)」(日本テレビ系、毎週土曜午後9時)で、佐藤健さん演じる主人公が恋に落ちる謎のロボット「Q10(キュート)」を演じることが明らかになった。連続ドラマで初のヒロインを務める前田さんは「ロボットの役と聞いて、未知の世界に緊張していますが、ワクワクもしています」と語っており、連ドラ初主演の佐藤さんとのフレッシュな組み合わせに注目が集まりそうだ。
「Q10(キュート)」は、佐藤さん演じる心優しい高校生の主人公が、高校最後の夏にQ10という謎の女の子に出会い、人生が変わっていくという学園ドラマ。脚本は「すいか」「野ブタ。をプロデュース」などで知られる木皿泉さんが手がける。
前田さんは「今回、このような作品に参加させていただけてとてもうれしいです。面白くてちょっぴり切ない、家族みんなで楽しんでいただけるようなあたたかい作品にしていけたら」と意気込みを語っている。
アイドルグループ「AKB48」の中心メンバー前田敦子さんが、10月スタートのドラマ「Q10(キュート)」(日本テレビ系、毎週土曜午後9時)で、佐藤健さん演じる主人公が恋に落ちる謎のロボット「Q10(キュート)」を演じることが明らかになった。連続ドラマで初のヒロインを務める前田さんは「ロボットの役と聞いて、未知の世界に緊張していますが、ワクワクもしています」と語っており、連ドラ初主演の佐藤さんとのフレッシュな組み合わせに注目が集まりそうだ。
「Q10(キュート)」は、佐藤さん演じる心優しい高校生の主人公が、高校最後の夏にQ10という謎の女の子に出会い、人生が変わっていくという学園ドラマ。脚本は「すいか」「野ブタ。をプロデュース」などで知られる木皿泉さんが手がける。
前田さんは「今回、このような作品に参加させていただけてとてもうれしいです。面白くてちょっぴり切ない、家族みんなで楽しんでいただけるようなあたたかい作品にしていけたら」と意気込みを語っている。
AKB48、ananで初の女性誌表紙 大島が恋愛観激白
AKB48、ananで初の女性誌表紙 大島が恋愛観激白
人気アイドルグループ・AKB48の大島優子(21)、前田敦子(19)、板野友美(19)、小嶋陽菜(22)の4人が、18日発売の女性ファッション誌『anan』(マガジンハウス)で、AKB48として初めて女性誌の表紙を飾ることがわかった。誌面では、先ごろ初の熱愛報道があったばかりの大島優子が自身の恋愛観を告白。美しくあるためには恋愛が必要といい、「人から愛されるって、美しさには大切。恋愛していたら毎日お花畑にいるようなもの。それには誰も勝てない」と力強く語っている。
【写真】真っ白な衣装でイノセントな雰囲気を漂わせている4人のアップショット 本格的ブレイクにより、男性だけでなく同年代の女性からも高い注目を集める彼女たちだけに、2005年のデビュー以来、女性誌でも遂に表紙を獲得。“等身大の艶美女”としてお呼びがかかり、前田は「すごいプレッシャー!」と責任感をのぞかせた。表紙グラビアだけでなく、誌面では「美人の種を見つけよう」というテーマのもと、座談会形式でトークを展開する。
大島を「ちっちゃいところがかわいくて魅力的」(前田)、「すごく素直。ありのままに生きている」(板野)と明かすほか、前田には「笑うと赤ちゃんみたいにかわいいのに、クールなときもある。ギャップが魅力」(大島)、「ストイックでエラいと思う」(小嶋)などお互いの魅力を告白。思わぬ本音に「やめて〜」と照れながらも次々にコメントするなど、あどけない姿が印象的だ。
各自が思う“美人の条件”で、新センターに就任したばかりの大島は「もっと落ち着きがほしいですね(笑)。おふざけが大好きなんでたまにはしっとり読書とかしてみたい」と自分自身をダメ出し。美しい女性像は「苦労している人。失敗や苦労を乗り越えて『あの失敗があったから、今があるんだ』とちゃんと思える人ですね」と語り、冒頭の恋愛観など持論を展開している。
人気アイドルグループ・AKB48の大島優子(21)、前田敦子(19)、板野友美(19)、小嶋陽菜(22)の4人が、18日発売の女性ファッション誌『anan』(マガジンハウス)で、AKB48として初めて女性誌の表紙を飾ることがわかった。誌面では、先ごろ初の熱愛報道があったばかりの大島優子が自身の恋愛観を告白。美しくあるためには恋愛が必要といい、「人から愛されるって、美しさには大切。恋愛していたら毎日お花畑にいるようなもの。それには誰も勝てない」と力強く語っている。
【写真】真っ白な衣装でイノセントな雰囲気を漂わせている4人のアップショット 本格的ブレイクにより、男性だけでなく同年代の女性からも高い注目を集める彼女たちだけに、2005年のデビュー以来、女性誌でも遂に表紙を獲得。“等身大の艶美女”としてお呼びがかかり、前田は「すごいプレッシャー!」と責任感をのぞかせた。表紙グラビアだけでなく、誌面では「美人の種を見つけよう」というテーマのもと、座談会形式でトークを展開する。
大島を「ちっちゃいところがかわいくて魅力的」(前田)、「すごく素直。ありのままに生きている」(板野)と明かすほか、前田には「笑うと赤ちゃんみたいにかわいいのに、クールなときもある。ギャップが魅力」(大島)、「ストイックでエラいと思う」(小嶋)などお互いの魅力を告白。思わぬ本音に「やめて〜」と照れながらも次々にコメントするなど、あどけない姿が印象的だ。
各自が思う“美人の条件”で、新センターに就任したばかりの大島は「もっと落ち着きがほしいですね(笑)。おふざけが大好きなんでたまにはしっとり読書とかしてみたい」と自分自身をダメ出し。美しい女性像は「苦労している人。失敗や苦労を乗り越えて『あの失敗があったから、今があるんだ』とちゃんと思える人ですね」と語り、冒頭の恋愛観など持論を展開している。
嵐、1週で年間売上トップに 自己最高のオリジナルアルバム初週73.1万枚
嵐、1週で年間売上トップに 自己最高のオリジナルアルバム初週73.1万枚
人気グループ・嵐の9thオリジナルアルバム■通常盤(8/16以降出荷)■嵐 2CD【僕の見ている風景】10/8/4発売が、初週73.1万枚を売り上げ、8/16付週間アルバムランキングで8作連続、通算9作目の首位を獲得。発売1週で年間アルバムランキング首位に躍り出た。
嵐のアルバム初週売上50万枚突破は、2009年8月発売のベスト盤『All the BEST! 1999-2009』(初週75.3万枚、累積172.9万枚)に続き2作連続、オリジナルでは1999年のデビュー以来初。これまで自身のオリジナル初週売上記録だった1stアルバム『ARASHI No.1-嵐は嵐を呼ぶ-』(2001年1月発売)の26.7万枚を大幅に更新した。
今作『僕の見ている風景』は、2010年上半期シングルランキング1、2位を独占した「Troublemaker」「Monster」やメンバー5人のソロ曲など、2枚組CDに全20曲を収録。
人気グループ・嵐の9thオリジナルアルバム■通常盤(8/16以降出荷)■嵐 2CD【僕の見ている風景】10/8/4発売が、初週73.1万枚を売り上げ、8/16付週間アルバムランキングで8作連続、通算9作目の首位を獲得。発売1週で年間アルバムランキング首位に躍り出た。
嵐のアルバム初週売上50万枚突破は、2009年8月発売のベスト盤『All the BEST! 1999-2009』(初週75.3万枚、累積172.9万枚)に続き2作連続、オリジナルでは1999年のデビュー以来初。これまで自身のオリジナル初週売上記録だった1stアルバム『ARASHI No.1-嵐は嵐を呼ぶ-』(2001年1月発売)の26.7万枚を大幅に更新した。
今作『僕の見ている風景』は、2010年上半期シングルランキング1、2位を独占した「Troublemaker」「Monster」やメンバー5人のソロ曲など、2枚組CDに全20曲を収録。
ドラマ『こち亀』が映画化! 2011年夏公開
ドラマ『こち亀』が映画化! 2011年夏公開
2009年にTBS系で放送された人気ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が、2011年夏に映画化されることが決定した。タイトルは『こち亀 THE MOVIE 勝鬨橋(かちどきばし)を封鎖せよ!(仮)』で、主演の両津勘吉を演じるSMAP・香取慎吾は、「おまたせ〜! まじかよ? 本当に映画化? 視聴率なんてぶっ飛ばせ! 映画化でイイじゃん! よっしゃ〜スクリーンで暴れるぞォ〜!」とコメントしている。
アニメ版、ドラマ版などに出演のラサール石井、『こち亀』への想い明かす
『こち亀 THE MOVIE〜』は、完全オリジナルのストーリー。ドラマ版と同じく両津を香取、派出所の紅一点・麗子を香里奈、両津の後輩巡査・中川圭一を速水もこみちが演じる。また劇中では、新たに“マドンナ”の登場も予定している。
2009年に放送されたドラマ版は、どこか懐かしい古き良き日本の庶民文化を描き、大人から子供まで人気に。また、各回にSMAPの木村拓哉、稲垣吾郎をはじめ、ビートたけし、加山雄三、西田敏行ら大御所も登場し、話題となった。
TBSでは映画化決定を記念し、8月19日〜26日の期間、関東ローカルの昼帯でドラマを再放送する。
2009年にTBS系で放送された人気ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が、2011年夏に映画化されることが決定した。タイトルは『こち亀 THE MOVIE 勝鬨橋(かちどきばし)を封鎖せよ!(仮)』で、主演の両津勘吉を演じるSMAP・香取慎吾は、「おまたせ〜! まじかよ? 本当に映画化? 視聴率なんてぶっ飛ばせ! 映画化でイイじゃん! よっしゃ〜スクリーンで暴れるぞォ〜!」とコメントしている。
アニメ版、ドラマ版などに出演のラサール石井、『こち亀』への想い明かす
『こち亀 THE MOVIE〜』は、完全オリジナルのストーリー。ドラマ版と同じく両津を香取、派出所の紅一点・麗子を香里奈、両津の後輩巡査・中川圭一を速水もこみちが演じる。また劇中では、新たに“マドンナ”の登場も予定している。
2009年に放送されたドラマ版は、どこか懐かしい古き良き日本の庶民文化を描き、大人から子供まで人気に。また、各回にSMAPの木村拓哉、稲垣吾郎をはじめ、ビートたけし、加山雄三、西田敏行ら大御所も登場し、話題となった。
TBSでは映画化決定を記念し、8月19日〜26日の期間、関東ローカルの昼帯でドラマを再放送する。
桑田佳祐さん、食道がん公表=ツアー中止、手術へ
桑田佳祐さん、食道がん公表=ツアー中止、手術へ
歌手の桑田佳祐さん(54)が初期の食道がんで近く手術を受けることが28日、分かった。10月に予定していたアルバムの発売を延期するほか、10〜12月の全国ツアーもキャンセルするという。
所属事務所によると、8月に入院して手術を受け、術後の経過を見て復帰時期を判断する。
桑田さんはサザンオールスターズの公式サイトを通じ「ご心配をおかけして本当に申し訳ない気持ちです。しばし治療と静養に充てるお時間をいただいて、また改めてみなさまにお会いできる機会を、心より楽しみにしたいと思っております」とのコメントを発表した
歌手の桑田佳祐さん(54)が初期の食道がんで近く手術を受けることが28日、分かった。10月に予定していたアルバムの発売を延期するほか、10〜12月の全国ツアーもキャンセルするという。
所属事務所によると、8月に入院して手術を受け、術後の経過を見て復帰時期を判断する。
桑田さんはサザンオールスターズの公式サイトを通じ「ご心配をおかけして本当に申し訳ない気持ちです。しばし治療と静養に充てるお時間をいただいて、また改めてみなさまにお会いできる機会を、心より楽しみにしたいと思っております」とのコメントを発表した

