ザ・たっち絶叫!「24」じゃなくて「リ・ジェネシス」を観るべき!

ザ・たっち宣伝部長「Re:Genesis リ・ジェネシス」を感染させると宣言(eiga.com)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070824-00000008-eiga-movi

「24」のシーズン6のリリースが世間をにぎわす今日このごろだが、海外テレビドラマ「リ・ジェネシス」のレンタルも8月24日、今日リリースされる。

 このリリースを記念してザ・たっち宣伝部長就任記念試写会が、23日、発売元のポニーキャニオンの本社1階イベントスペースで、一般に招待された50人の一般客の前で行われた。

 たくやは、まじめに宣伝部長に就任したいきさつを語った「ポニーキャニオンから、1話目のDVDを借りて観たのが宣伝部長に就任するきっかけ。1話を見たらハマってしまって2話目も3話目も観てしまった。自分がクローンだと分かる少年が登場するのだけれど、その人物に感情移入したので、ぜひ宣伝したいと思った」とかなり作品をお気に入りのよう。

 トークショーの途中でエグゼクティブプロデューサー、クリスティーナ・ジェニングスからの手紙が紹介され、原文に"The Touch"と直筆で書かれているのに大喜びの2人。手紙には、「宣伝部長就任」の承認と日本マーケットでの『リ・ジェネシス』成功への期待を託すことが書かれていた。改めて2人は大感激!「宣伝部長」の肩書きの重さを改めて感じていた。

 
 また、かずやは「今まで海外ドラマは『24』しか見たことなかったが、あれより数段面白い。『24』は友達に薦められて見始めたけれど途中で止めてしまった。『リ・ジェネシス』は次から次から事件が起き、止められない。『24』は最初から有名で発見する楽しみがなかった。それに比べて『リ・ジェネシス』はこれからブレイクするので絶対オススメ。今から友達に広めれば感謝される」と同じ日にメインキャラクタであるクロエが来日にしていた「24」にライバル心をむきだしだった。

「リ・ジェネシス」は8月24日よりポニーキャニオンよりリリース


リ・ジェネシスとは
(フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』より)

リ・ジェネシス(Re:Genesis)は、カナダ・ムービー・ネットワーク、ムービー・セントラルとシャフツべリーフィルム制作のテレビドラマである。カナダでは2007年4月より第3シーズンを放映中。日本では2007年8月にWOWOWで第2シーズンまでが放映された。

シリーズは、カナダのトロントにあるバイオテクノロジー研究機関「NorBAC」(ノーバック, NorthAmerican Biotechnology Advisory Commission, 北アメリカバイオテクノロジー諮問委員会)の主任科学者デビッド・サンドストロムとその他の研究員を中心に展開する。NorBACはバイオ・医療分野のスペシャリストを集めた高度研究施設であり、ウイルス性疾病、伝染病、遺伝子操作などに関わる問題を調査検討し、対策の助言もしくは、考えうる見解を示すことが使命である。時には政府関係者やカルト集団、テロリストと対峙することもある。

日本では「バイオ犯罪捜査班」と副題が付くが、NorBACは犯罪捜査を主目的とした機関ではない。警察組織などとの関連もない。
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